man page of pamusb-agent

pamusb-agent(1)                     PAM_USB                    pamusb-agent(1)



名前
       pamusb-agent - pam_usb イベントハンドラー

要項
       pamusb-agent [--help] [--config=path] [--daemon] [--check=path]

説明
       pamusb-agent は USB デバイス挿入時 (pam_usb を通して一度認証されます) と
       抜取時にコマンドを実行します。

       pamusb-agent のセットアップ方法は
       http:www.pamusb.org/doc/installation#hotplug を見てください。

オプション
       --help, -h
              オプション概要を表示します。

       --config, -c
              与えられた conf ファイルを使います。(デフォルトは /etc/pamusb.conf)

       --daemon,  -d
              pamusb-agent をバックグラウンドで走らせます。

       --check, -c
              pamusb-check のパスをセットします。(デフォルトは /usr/bin/pamusb-check)

バグ
       バグレポートを pam_usb メーリングリストにお寄せください。

著者
       Andrea Luzzardi <scox@sig11.org>



                              9月 12日, 2007年               pamusb-agent(1)

ERROR: Please ensure that your setting of VIRTUAL-RUNTIME_init_manager (sysvinit) matches the entries enabled in DISTRO_FEATURES

エラー: VIRTUAL-RUNTIME_init_manager (sysvinit) の設定が DISTRO_FEATURES で有効な項目と一致するようにしてください。

十字キー8方向の英語表記

あれこれ検索して、やっとヒットしたのでメモ。

  • Up
  • Down
  • Left
  • Right

  • Up Left

  • Up Right
  • Down Left
  • Down Right

8方向を英語で表すとそれぞれどうなるのでしょうか? - ゲームコン... - Yahoo!知恵袋 より

dpkg --remove-architecture i386 する方法

手順

sudo apt-get remove --purge `dpkg --get-selections | grep i386 | awk '{print $1}'`
sudo dpkg --remove-architecture i386

参考文献

package management - How to disable multiarch support? - Ask Ubuntu

The name 'layoutWidget' (QWidget) is already in use, defaulting to 'layoutWidget1'

問題

ビルド時に次の警告が表示される。

警告: The name 'layoutWidget' (QWidget) is already in use, defaulting to 'layoutWidget1'.

警告: 名前 'layoutWidget' (QWidget) は既に使われています。'layoutWidget1' に変更します。
環境

Qt Creator 3.2.1

原因

Qt Creator の不具合により名前が重複したため。

解決

テキストエディターで .ui ファイルを開いて、重複している名前を一意な名前に変更する。

参考

error: Warning: The name 'layoutWidget' (QWidget) is already in use, defaulting to '

lupdate error: File 'my.pro' has no recognized extension.

問題

lupdate コマンドを実行すると次のメッセージが表示される。

> lupdate  -ts  ja.ts  my.pro
lupdate error: File 'my.pro' has no recognized extension.

lupdate エラー: ファイル 'my.pro' は認識されうる拡張子を持っていない。
原因

-ts オプションがプロジェクトファイルオプションより前にあるため。

解決方法

-ts オプションをプロジェクトファイルオプションの後にする。

> lupdate  my.pro  -ts  ja.ts